南海トラフ地震警戒情報

Twitterにて減災活動、情報発信を行っています。@T1ZEg2jynaj9lQ7


【極秘】南海トラフ地震に備えて政府が日本のどこかに隠している、決して表に出せないものとは?

f:id:tsukasa-fp:20190901040413j:plain



少し縁起の悪い話になりますが、地震対策として実は政府が決して表に出すことのできないものが一つあります。



まず「災害救助法」という法律をご存じでしょうか?


これは遺体の腐乱などによる疫病発生を防ぐために、災害から10日以内に火葬を行うことが定めた法律です。



しかし、災害対策用のマニュアルには次のようなことが書かれてあります。


市町村は死者が多数にのぼる場合、また、火葬場が被災して利用できない場合を想定し、遺体の保存のため民間事業者の協力を得て、十分な量のドライアイス、柩、骨壺等の確保に配慮するとともに、近隣地方公共団体の協力による火葬支援体制の整備に努めることが必要である。



例えば南海トラフ巨大地震が発生した場合、最悪の場合でスマトラ島沖地震を遥かに超える死者が出ることが予想されています。


当然、数十万単位の遺体を10日以内に処理することは不可能です。



そこで政府が用意しているもので、決して表には出せないものがあるのです。


それは、近い将来起こるであろう大災害、首都直下地震や南海トラフ地震、北海道沖の巨大地震などに備えて、日本の倉庫のどこかに万を超す死体袋が隠されているのです。



かなり縁起の悪い話ではありますが、災害において考えられる最悪のシナリオを想定するという点では非常に重要なことです。


インド洋大津波のような惨状が日本で再び起こってしまったとき、これがあるのとないのでは全くその後の復興の状況は異なってくるのです。


南海トラフ地震警戒情報管理人が実際に使用、推薦する「おススメの防災グッズ」 ↓↓↓

最近、災害が多発したことにより、皆さんの防災意識が高くなったのか、よく「防災グッズは具体的に何を買えばいいのか?」や、「南海さんのおススメの物があれば教えてください」などといったお問い合わせをTwitterのDMで頂くことが多くなりました。

この機会にいくつか紹介しておきたいと思います。

まず、相次いで起きている停電に対する備えとして非常に重要な「ポータブル電源」というものを紹介したいと思います。

災害と停電はセットといわれており、何の備えもないままいきなり停電状態で生活を強いられると本当に「地獄」といっても過言ではないほど不便な生活になります。

また、小さいお子さんや高齢の方がいる家庭では、停電は非常に危険な環境だといえますので確実に備えておきたいのが災害用の非常電源です。



以下の3点が特に信頼性の高いおススメのものになります。

詳しくは商品ページに入って頂ければ、説明が書かれていますので是非ご覧になってみてください。

ちなみに当管理人は上の「エナ―ボックス」というものを事務所と自宅にそれぞれ備えております。


防災製品として話題沸騰中のポータブル電源「エナーボックス」


30日間返品返金・2年間正規保証!今、最も売れているポータブル電源!



こちらは企業向けの非常電源になります。
病院や介護施設などの停電が直接、人の命に関わるような施設はこちらを備えておくと安心です。


災害時でも業務を止められない企業様の電源確保に【UPS搭載リチウム蓄電池セット】



その他、防災グッズとして私自身がおススメしているものを以下に載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。



寝袋は様々なものが販売されており、実際に試させていただいたりしているのですが、コストや機能性など総合的にみて「一番」だと思えたのがコチラでした。

災害対応型 超万能「寝袋」~スリーピングッド~



大事なペットがいる家庭では、ペットを抱いて避難すると逃げ遅れたり手が塞がることで危険な目に遭う可能性が高まります。

また、避難所ではペットをそのまま連れていくと受け入れ拒否されてしまうケースもまだまだ多いのが現状です。

対策として、このようなグッズは備えておく必要があるでしょう。


同行避難の移動から避難生活まで「いつも」一緒をかなえる多機能キャリー【ペットキャリー GRAMP】



玄関などに備える「非常用バッグ」に関しては以下のような、プロの方が選んだ、あらかじめセットになったものを用意しておけば間違いないでしょう。


防災グッズなら防災士店長が厳選した43点セット【ディフェンドフューチャー】


「転がす」「背負う」「持つ」3WAYキャリーリュック採用 ものすごい防災セットシリーズ


新しい収納方法の防災バッグ ─ OTE (On The Exit) ─