南海トラフ地震警戒情報

Twitterにて減災活動、情報発信を行っています。@T1ZEg2jynaj9lQ7


防災の知識

災害時の情報収集

私はずっと防災、災害時、被災時などの情報収集のツールとして「Twitter」が一番役に立つと言い続けています。しかし、これは一部の人には危険を伴うこともあります。

余裕があれば二次災害の予防に努めよう!捜索ボランティアを装って瓦礫や遺体から金品強奪も?

避難所に行く前にするべきこと

Twitterに投稿された「デマ情報」が数千人の命を奪うことも!?「正しい情報収集を覚えることも備えの一つ」

デマ情報によって命が奪われる可能性もあります。 正しい情報収集を覚えることも備えの一つとなります。

切迫する首都直下地震に備えるために!帰宅困難にどのように対策をするか?

帰宅困難に対してどのような備えをすればいいのか?どのように行動すればいいのか?

【注意】千葉県での複合災害の危険リスクについて

千葉県での複合災害の危険リスクについて

実は現在の日本は災害リスクが非常に高い!被害を拡大させる災害時に危険な脳のメカニズムとは?

災害時、被害を拡大させている原因は人間の脳のメカニズムにあります。 これを理解することで大きな減災効果が見込めます。

九州の豪雨災害から見る減災の課題とは!?(※亡くなられた方の実話が含まれますので、被災者の方は閲覧注意)

当たり前の情報を知らない高齢者にどのように教えていくのか、また命を優先して行動するために個人が勇気を必要とする社会ではなく、企業が積極的に意識をして助け合っていかなければいけません。

安心してはいけない!小さな波は直後に襲ってくる巨大津波の前兆!

津波から逃げるための知識と火災から身を守るための知識を簡単にご紹介しております。

どこで何しているときに大地震が襲ってくるかわからない!だからこそ確認するべき防災の知識!

大地震はいつ起こるかわからない。 ということ自分がどこで誰と何をしているときに大地震が襲ってくるのかも全く予想できません。 どんな状況でも適切な対処ができるように日頃から防災知識を頭に焼き付けておくことは重要なことです。

東日本大震災時に圧倒的な活躍を見せた「Twitter」は災害時の連絡手段や情報収集に使える!

TwitterやFacebookなどのSNSは災害時に強く、311では大活躍しました。 防災対策の一環として、SNSを始めることも非常に有効です。

学校にいる時に大地震!子供に教えておく地震から命を守る防災知識!

登下校中に大地震が起こると、最悪の場合、子供たちだけで被災してしまうことも考えられます。 しっかりと子供にも日頃から防災意識を持たせておくことは大人の需要な役目です。

平日の昼間に発生した東日本大震災の教訓!今後、自宅や会社で地震に遭遇したらどうすればいいのか?

東日本大震災は平日の14時46分に発生したため、多くの人が会社で大きな地震を経験しました。 では、今後会社や自宅にいるときに震災に遭ったときはどのように行動するのが適切なのでしょうか?

地震予知は不可能なのか?地震は発生リスクが高いと判断されても「警戒情報」は一切出されない!

1995年当時、30年以内に野島断層で大地震が起こる確率は0.4から0.8%と言われていました。 また、南海トラフで30年以内に大地震が起こる確率は80%以上と評価されています。 しかし、わずか1%にも満たない確率で野島断層を震源とする「兵庫県南部地震」が発…

まずは「最初の一撃で生き残る」ための地震対策をしよう!身一つで避難しても後のことはなんとかなる!?

地震で生き残るために最も大切なのは「最初の一撃で生き残ること」です。 神戸市内の死亡者に関する兵庫県観察医務室の発表によると、阪神淡路大震災では、9割以上が地震直後15分以内に死亡しています。 最初の一撃で、建物が倒壊、もしくは家具が転倒したこ…

【スマトラ島沖地震】なぜ東日本大震災の10倍を超える死者を出したのか!?

3月11日、東日本大震災。 テレビの映像越しでも、その凄まじさに驚き、いまだにその恐怖は昨日のように思い浮かべられます。 白い波頭を立てながら押し寄せる真っ黒く巨大な波。 逃げるすべもなく飲み込まれていく人々や車、簡単になぎ倒される木や家屋、丈…

いつ、どこで大地震が起こるのか?確率論的短期地震予測!-南海トラフ地震警戒情報

すでに減災目的でTwitterやブログで皆様に情報発信をしているわけなのですが、メールマガジンではどのような情報を配信していくのでしょうか? 簡単に説明すると、不特定多数の人に配信できないようなもの、つまり、ネット上で容易に公開できないような情報…

南海トラフ地震警戒情報「短期・直前地震予測」の配信について

6月より、毎週月曜日、水曜日、金曜日の週3日というペースで「株式会社まぐまぐ」様から厳重な審査を頂きメールマガジンを発行させていただくこととなりました。 まぐまぐは1997年にサービスをスタートして「伝えたいことを、知りたい人に」というすばらしい…

「南海トラフ地震警戒情報」Twitterアカウントフォロワーの皆様へ

助け合いの場を構築してより減災活動を現実的に、どのような形で助け合いの場を作るのか?

日本の歴史上最悪の被害を生んだ「関東大震災」 デマ情報や不十分な法制度が生んだ悲劇!

日本史上最悪の被害をもたらした地震 警察の目の前でも行われていた犯罪行為 なぜ関東大震災の悲劇は起きたのか? 国がすべてを行うか?自治体に任せるか? 法は不十分だと紛争が起こる

震災後に問題となる災害に関する法律問題!江戸時代から続く救済制度!

人を救う災害法 古代の法制度 江戸時代にできた救済制度 繰り返される責任主体の迷走

地震対策は本当に万全だと言えますか?防災を習慣化させよう!

防災グッズを点検する! 家具、家電の定期点検も忘れずに! 徒歩での帰宅ルートを頭に入れておく! 車は日頃からこまめに給油する! 電源を確保しておく! 旅行や出張時も防災グッズを忘れずに! 防災グッズはどこに置いてますか?

巨大地震から身を守る為の対策と避難後に生き延びるための準備!

「Twitter」が大活躍! 必ず強度のある部分に固定しよう! 飛散防止フィルムでガラスの被害防止! 避難後に生き延びるための対策! 持病、障害、乳幼児、高齢のいる家庭 スマホ内でも防災対策を!

巨大地震から大切な命・財産を守るための具体的な準備!建物と家具の対策と停電対策!

今後震災に遭遇する可能性は極めて高い 自分の住む地域の危険度をチェック 建物の耐震化は重要! 家具選びも防災に直結する! 震災時の停電対策

防災における『知識』の重要さと日本の理科教育の課題!

日本でも特に活断層が多いのは近畿地方 災害を大きくする「正常化の偏見」とは? なぜ津波警報がでると人は海を見に行くのか? 日本の理科教育の課題

赤ちゃん、子供を地震から守るための備え!万が一はぐれても子供が避難できるように!

子供目線で対策をする! 備蓄品や非常持出袋 ベビーカーを使ってはいけない! 普段のお散歩コースを避難経路に!

「普通の波」と「津波」の違いとは?津波から身を守るために知っておきたい津波の知識!

揺れたらすぐ高いところへ避難! 普通の波と津波の違い 想定をはるかに超える可能性も考える! 津波は何度も繰り返し襲ってくる! 津波到達前に町が浸水する!?

津波の次に恐ろしい「火災」を防ぐために!地震が起きたら火を止めてはいけない!?

火災を防げば被害はかなり減る! 地震がきても火を止めてはいけない? 暖房器具に安全装置は付いているか? 通電火災で数日後に突然火が出る?

外出中、○○しているときに大地震に襲われたときの適切な行動!突然の地震から身を守る具体的な方法!

外出して街を歩いているときに地震がきたら? 車に乗っている時に地震を感じたら? コンビニやスーパーなどで地震がきたら? 地下街にいるときに地震に襲われたら? エレベーターの中に閉じこめられたら? 電車やバスに乗っていたら? 高速道路で地震が発生…

家で○○しているときに大地震に襲われたときの適切な行動!突然の地震から身を守る具体的な方法!

○○にいるときに地震がきたら? キッチンにいるときに地震が来たら? リビングにいるときに地震がきたら? 寝室で突然地震に襲われたら? お風呂場で地震が起こったら? トイレにいるときに地震がきたら? まず頭を守る!避難が最優先!

誰でもできる、必ずやっておきたい地震対策!家具の固定が命を左右する!

地震時、家の中の物はすべて凶器になる テレビを固定する 本棚、ラック、カラーボックスなどの収納家具 キッチンは一番危険なエリア 靴箱の固定を忘れないように! ベランダも対策をしよう 定期的な見直し