南海トラフ地震警戒情報

Twitterにて減災活動、情報発信を行っています。@T1ZEg2jynaj9lQ7


保険・補償等

地震保険の鑑定手順と保険金がでるまでの流れ

保険金がでるまでの流れ 鑑定人ってどんな人? 鑑定の手順 保険会社と鑑定人の利害関係 正しく調査してくれる被災調査人

地震保険はほぼ確実に元がとれる。加入すべき理由

全国の半分以下が未加入 地震に対する公的支援 被災者生活再建支援制度の支援金 基本支援金(住宅の被害程度に応じて支給する支援金) 加算支援金(住宅の再建方法に応じて支給する支援金) 地震保険の費用対効果 保険金の使い道は自由 分譲マンションでも加…

地震保険の保険料と補償されないモノ

所在地や構造によって変わる 地震保険料を安くする方法 建築年割引 耐震等級割引 免震建築物割引 耐震診断割引 鑑定人の鑑定力に差がある 地震保険で補償されないもの 地震保険は居住用のみ

地震保険は建物、家財に対していくら支払われるのか?

政府が関与する 火災保険に加入していることが大前提 家財のみにかけることも可能 保険金支払いの認定基準 家財の損害 補償額は火災保険の金額による 損害を認定する判断基準となるのは「時価」

地震や津波による損害を補償する「地震保険」

地震保険とは? 地震保険の特徴 単独では加入できない 補償内容はどこでも同じ 被災直後でも保険金がおりる 政府が補償の義務を負っている 保険料はどの保険会社でも同じ 保険の対象は居住用のみ どのくらいもらえるのか? 程度別に支払われる保険金 損害の…

南海トラフ地震警戒情報管理人が実際に使用、推薦する「おススメの防災グッズ」 ↓↓↓

最近、災害が多発したことにより、皆さんの防災意識が高くなったのか、よく「防災グッズは具体的に何を買えばいいのか?」や、「南海さんのおススメの物があれば教えてください」などといったお問い合わせをTwitterのDMで頂くことが多くなりました。

この機会にいくつか紹介しておきたいと思います。

まず、相次いで起きている停電に対する備えとして非常に重要な「ポータブル電源」というものを紹介したいと思います。

災害と停電はセットといわれており、何の備えもないままいきなり停電状態で生活を強いられると本当に「地獄」といっても過言ではないほど不便な生活になります。

また、小さいお子さんや高齢の方がいる家庭では、停電は非常に危険な環境だといえますので確実に備えておきたいのが災害用の非常電源です。



以下の3点が特に信頼性の高いおススメのものになります。

詳しくは商品ページに入って頂ければ、説明が書かれていますので是非ご覧になってみてください。

ちなみに当管理人は上の「エナ―ボックス」というものを事務所と自宅にそれぞれ備えております。


防災製品として話題沸騰中のポータブル電源「エナーボックス」


30日間返品返金・2年間正規保証!今、最も売れているポータブル電源!



こちらは企業向けの非常電源になります。
病院や介護施設などの停電が直接、人の命に関わるような施設はこちらを備えておくと安心です。


災害時でも業務を止められない企業様の電源確保に【UPS搭載リチウム蓄電池セット】



その他、防災グッズとして私自身がおススメしているものを以下に載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。



寝袋は様々なものが販売されており、実際に試させていただいたりしているのですが、コストや機能性など総合的にみて「一番」だと思えたのがコチラでした。

災害対応型 超万能「寝袋」~スリーピングッド~



大事なペットがいる家庭では、ペットを抱いて避難すると逃げ遅れたり手が塞がることで危険な目に遭う可能性が高まります。

また、避難所ではペットをそのまま連れていくと受け入れ拒否されてしまうケースもまだまだ多いのが現状です。

対策として、このようなグッズは備えておく必要があるでしょう。


同行避難の移動から避難生活まで「いつも」一緒をかなえる多機能キャリー【ペットキャリー GRAMP】



玄関などに備える「非常用バッグ」に関しては以下のような、プロの方が選んだ、あらかじめセットになったものを用意しておけば間違いないでしょう。


防災グッズなら防災士店長が厳選した43点セット【ディフェンドフューチャー】


「転がす」「背負う」「持つ」3WAYキャリーリュック採用 ものすごい防災セットシリーズ


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