南海トラフ地震警戒情報

Twitterにて減災活動、情報発信を行っています。@T1ZEg2jynaj9lQ7


日本壊滅も?3つの巨大災害が連動する可能性!

富士山の大噴火、南海トラフ巨大地震、関東大震災などの巨大災害が連動する可能性。

気象庁が発表した「前震」は実は「本震」だった!?2度の震度7を立て続けに経験した前代未聞の内陸地震「熊本地震」

なぜ震度7の内陸地震が立て続けに起きたのか? 気象庁が前震と発表した最初の地震は実は本震でした。

実は現在の日本は災害リスクが非常に高い!被害を拡大させる災害時に危険な脳のメカニズムとは?

災害時、被害を拡大させている原因は人間の脳のメカニズムにあります。 これを理解することで大きな減災効果が見込めます。

次に切迫している巨大災害は「関東南部」の直下地震!?

類似した歴史と照らし合わせることにより、次に起こり得る災害を予測することができます。

「東海地震が明日起きてもおかしくはない!」それから30年以上もの間発生していない根拠を周期説をもとに解説!

東海地震は明日起きても不思議ではない。そういわれ続けて30年以上なぜ発生しなかったのか?

南海地震がいつ発生するのかを室戸港の隆起・沈降データからある程度予測することができる!

南海地震は高知県の室戸港の隆起、沈降量からざっくりと発生時期を計算することができます。 その方法をわかりやすく解説しています。

南海トラフ想定震源域で観測されるスロースリップ現象が周期を縮めている可能性がある!?

スロースリップ現象が地震の発生周期を縮めている可能性があるということが、コンピューターシミュレーションによって明らかになっています。

大阪府、京都府などで地震のリスクが高まっている!?

大阪府北部、京都府南部で地震のリスクが確実に高まっていると考えられます。

九州の豪雨災害から見る減災の課題とは!?(※亡くなられた方の実話が含まれますので、被災者の方は閲覧注意)

当たり前の情報を知らない高齢者にどのように教えていくのか、また命を優先して行動するために個人が勇気を必要とする社会ではなく、企業が積極的に意識をして助け合っていかなければいけません。

中四国地方、東北地方などで地震・火山活動が活発化する可能性が高い!?

2019年後半、もしくは2020年前半あたりから中四国地方、東北地方などで地震・火山活動が活発になる可能性が高い!?

【極秘】南海トラフ地震に備えて政府が日本のどこかに隠している、決して表に出せないものとは?

少し縁起の悪い話になりますが、地震対策として実は政府が決して表に出すことのできないものが一つあります。

房総沖でM8クラスの巨大地震が起こる可能性が高い!?

関東南部では近い将来に起こるとされている直下地震があります。 また関東地方では、直下地震よりもさらに甚大な被害を及ぼすとされる相模トラフで起こる関東大震災タイプの地震も繰り返し発生しており、南海トラフ地震や東日本大震災クラスの地震や津波を引…

【Q&A】なぜ南海トラフは切迫しているのか?なぜ海外で地震が起こると日本でも大地震が起こるのか?

南海トラフの周期、環太平洋対角線の法則、ペルーと日本の地震の関連性などについての質問に対してお答えしました。

安心してはいけない!小さな波は直後に襲ってくる巨大津波の前兆!

津波から逃げるための知識と火災から身を守るための知識を簡単にご紹介しております。

どこで何しているときに大地震が襲ってくるかわからない!だからこそ確認するべき防災の知識!

大地震はいつ起こるかわからない。 ということ自分がどこで誰と何をしているときに大地震が襲ってくるのかも全く予想できません。 どんな状況でも適切な対処ができるように日頃から防災知識を頭に焼き付けておくことは重要なことです。